2026 R8年 8月27日 木
8.27 岐阜 気温
岐阜(岐阜県)の実況天気(2025年08月27日)
| 月日 | 08月27日(水) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日の出/入 | 05:21(出) | 18:27(入) | ||||||
| 時 | 3 | 6 | 9 | 12 | 15 | 18 | 21 | 24 |
| 天気 | 晴れ | 晴れ | 晴れ | 晴れ | 雷 | 曇り | 曇り | 晴れ |
| 雲量 | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 雲底高度 | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
気温(℃)
| 朝までの最低気温 26.9℃ | 最高気温 35.3℃ | ||||||
![]() | ||||||||
| 28.2 | 27.2 | 30.7 | 33.3 | 31.3 | 31.3 | 29.0 | 28.1 | |
| 湿度(%) | 72 | 78 | 61 | 53 | 60 | 56 | 66 | 66 |
| 露点温度(℃) | 22.7 | 23.0 | 22.3 | 22.4 | 22.6 | 21.5 | 22.0 | 21.2 |
| 3時間降水量 (mm) | ||||||||
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | |
| 現地気圧(hPa) (変化量) | 1008.9 | 1009.6 | 1009.7 | 1008.0 | 1007.1 | 1008.2 | 1010.2 | 1010.3 |
(-1.2) | (+0.7) | (+0.1) | (-1.7) | (-0.9) | (+1.1) | (+2.0) | (+0.1) | |
| 海面気圧(hPa) | 1010.9 | 1011.6 | 1011.7 | 1009.9 | 1009.0 | 1010.1 | 1012.2 | 1012.3 |
| 風向(16方位) | 北北東 | 東 | 西南西 | 西 | 北 | 西北西 | 西 | 北西 |
| 風速(m/s) | 2 | 2 | 3 | 2 | 5 | 4 | 4 | 2 |
| 視程(km) | 20 | 17 | 20 | 20 | 16 | 20 | 20 | 20 |
| 不快指数 | 78 | 78 | 80 | 83 | 81 | 80 | 79 | 78 |
2025年08月27日の天気概況
低気圧が北海道の北を通過、前線が本州を南下。午前は日本海側を中心に雨が強まり、午後は太平洋側も所々で雨。
1時間降水量は福岡県の英彦山73.5ミリ、金沢61.5ミリ。
午前は晴れた関東から近畿で猛暑日。
東京都心36度と10日連続猛暑日で連続記録を更新。
岐阜県各地の実況天気(2025年08月27日)
| 地点名 | 天気 | 最高気温 | 最低気温 | 日積算 降水量(mm) | 日の出 | 日の入 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 岐阜 | 晴のち曇 | 35.3℃ | 26.9℃ | 0.0mm | 05:21 | 18:27 | |
| 高山 | 雨のち晴 | 29.4℃ | 21.9℃ | 6.5mm | --- | -- | |
ニュース
https://www.asahi.com/news/daily/0827.html
新幹線の整備費「佐賀の分を長崎も負担」はあり? 両県知事が会談
整備のあり方が決まっていない九州新幹線西九州ルートの新鳥栖―武雄温泉間について、佐賀県の財政負担軽減などを盛り込んだ国土交通省と佐賀県の合意を受け、山口祥義・佐賀県知事と平田研・長崎県知事が27日、佐賀県庁で会談した。新たに浮上した長崎側の建設費負担については、両知事の間で温度差も見られた。
国交省と佐賀県は7月、2027年度からルートを定めずに環境影響評価(アセスメント)を行うことで合意。合意には、新幹線建設の財政負担での佐賀県に対する「特別の配慮」が盛り込まれた。佐賀県の負担額に上限を設けることに加え、受益が大きい長崎県も「共同で負担することが適当」と明示し、「両県で協議のうえ決定」することとされた。
佐賀県に「特別の配慮」、国との合意で明示
この合意後に2人が正式な場で会談するのは今回が初めてだった。冒頭のみ公開され、合意について山口知事は「一つの処方箋(せん)ができたと思っている。ゴールに向けて着実に協議を進めたい」、平田知事は「今後どうしていくかのロードマップが示された。それぞれ抱える論点、課題はあるが、正面から受け止めてしっかり議論していく」と述べた。
約30分間の会談後、2人はそれぞれ取材に応じた。両知事によると、①合意の尊重②両県で継続的に協議③長崎線のICカード導入を長崎県も検討④在来線の重要性を確認、の4点で認識を共有したという。
「週刊ダイヤモンド」の紙の発行、来年3月で終了 完全デジタル化へ
ダイヤモンド社は27日、自社ホームページで経済誌「週刊ダイヤモンド」の紙での発行を2027年3月いっぱいで終了し、「完全デジタル雑誌」に移行すると発表した。同誌は1913年に月刊誌として創刊。2019年にデジタル版の有料会員サービスを開始していた。
政府が「九州応援割」を創設 熊本地震を受け、高市首相が表明
政府は27日、熊本地震で落ち込む観光需要の喚起に向け、旅行代金を割り引く「九州応援割」(仮称)を創設することを決めた。住宅が全壊した世帯への最大300万円の支給や、被災した事業者への資金繰り支援なども含め、予備費から1478億円を支出することを28日に閣議決定する。
旅行支援の開始時期や補助率は今後、各自治体と調整して決めるという。高市早苗首相は27日、首相官邸で開かれた非常災害対策本部会議で「被災自治体からの要望にもしっかりと応えられる緊急対応策だ」と述べた。
【動画まとめ】石川・富山にレベル5大雨特別警報 道路冠水など発生
石川県能登と富山県西部に27日朝、レベル5大雨特別警報が発表されました。命の危険がある状況で、ただちに安全を確保する必要があります。各地の状況を、動画でまとめました。
【8月27日】
九州新幹線、9月18日全線再開へ 熊本―新水俣復旧急ぐ JR九州
JR九州は27日、熊本地震で被災して熊本―新水俣間の運休が続く九州新幹線について、9月18日に全線の運行を再開予定と発表した。高架橋や駅舎が大きく損傷した熊本県八代市付近の復旧に時間がかかり、現在は南北に分断して運行している。
全線の運行は9月18日の始発から再開する。ただ、被害が大きかった新八代駅の前後約10キロの区間では当面、時速70キロ程度に速度を落として運転する。このため、下り列車は鹿児島中央駅の到着が8分ほど遅れ、上り列車は鹿児島中央駅を通常のダイヤよりも9分ほど早く発車するという。
線路や構造物の復旧は、9月の全線再開時点では仮復旧の段階で、新八代駅付近での減速は、本格復旧の工事完了まで続く見通しだという。
九州新幹線は7月28日に発生した熊本地震の後、全線が運休となった。博多―熊本間は7月31日、新水俣―鹿児島中央間は8月7日に運行を再開したが、熊本―新水俣間は運休が続いている。9月18日に予定通り運行できれば、地震発生から52日後の全線再開となる。
佳子さまは「きこえないこと」の理解を願う 手話の上達が早い理由は
8月31日 佳子さまが手話スピーチコンテストであいさつ
2025年のこの日、秋篠宮家の次女佳子さまが、東京都千代田区で開かれた「全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」の開会式に出席し、手話であいさつした。公務の場で精力的に手話を活用してきた佳子さま。その積み重ねがうかがえ、驚かされる場面があった。
コンテストは、手話の習得やサークル活動に取り組む全国の高校生をもり立てようと、1984年に始まった。佳子さまの母・紀子さまは1991年の第8回大会から出席し、この時、紀子さまは長女眞子さま(小室眞子さん)を懐妊していた。
大会の2カ月後に眞子さんが誕生したことから、紀子さまが折々に「眞子はおなかの中にいたころから参加しているのよ」と、関係者に紹介したという。
眞子さんは学習院初等科4年生の2001年、学習院女子高等科2年生の2008年、国際基督教大学4年生の2013年に、紀子さまと一緒に大会に出席。2014年の大会には初めて一人で出席し、手話を初めて披露した。
佳子さまは2022年の大会に初めて単独で出席して以降、毎年会場に足を運んできた。
記者はこれまで大会をたびたび取材し、紀子さまや眞子さんの手話あいさつを見てきた。だが、昨夏、初めて佳子さまの大会での手話を見て、驚かされた。
天皇、皇后両陛下、9月末にも熊本地震の被災地をお見舞いへ
最大震度7を観測した熊本地震を受け、天皇、皇后両陛下が9月末にもお見舞いで現地を訪れる見通しとなった。被災者を案じる両陛下は、時機を見極めた上での現地入りを希望し、宮内庁が熊本県などと調整していた。
宮内庁関係者らへの取材でわかった。両陛下は東京・羽田空港から空路で熊本県入りし、大きな被害を受けた八代市、氷川町、宇城市をめぐる方向で、宮内庁が関係機関と調整を進めている。現地での移動には、自衛隊のヘリを使うことも検討されている。発生から間もない被災地への訪問となるため、現地の負担に配慮し、日帰りとなる。
両陛下は、多くの尊い命が失われた甚大な被害に深く心を痛め、被災者が一日も早く日々の生活を取り戻すことを願う気持ちを側近を通じて木村敬知事に伝達。夏の静養も取りやめ、厳しい暑さが続く中で過ごす被災者を案じてきた。
10年前に発生した2016年の熊本地震でも、発生翌月に当時の天皇、皇后両陛下(現・上皇ご夫妻)が被災地を日帰りで訪問。被害の大きかった南阿蘇村、益城町の避難所を訪れ、被災者を見舞っている。
横浜園芸博前売り券、発売5カ月で200万枚超え 企業購入など好調
来年3月に開幕する国際園芸博覧会(横浜園芸博)のチケットの販売枚数が、発売から5カ月間で233万枚を超えたことが、主催する協会のまとめでわかった。開幕1年前の今年3月に発売を開始し、最初の3カ月で約46万枚と鈍い出足だったが、企業などの大口購入の動きが活発になり、急増したという。
目標の「1千万」に向け手応え
協会が目標とする有料入場者数は約1千万人。大型イベントでチケット販売が本格化するのは3カ月前からとのデータもあるといい、担当者は「順調。9月には日時予約も始まるので、チケット付きの旅行商品の伸びも期待される」と話す。
8月18日現在で協会が集計した。会期前購入の「早割」価格の「1日券」が約232万枚とほとんどで、「通期パス」(6656枚)などをあわせて計233万2652枚だった。
大口購入に6月末までの高い割引率を設定していたところ、企業400社以上が購入。販売促進の景品や、社員の福利厚生などの目的で、1社で6万枚以上の注文もあったという。
金のしゃちほこ 11月まで
岐阜城金鯱、「化粧直し」のため地上に初降臨 来年2月に復興天守へ
耐震化工事のため、5月から休館している岐阜城の復興天守から金箔(きんぱく)で飾られたしゃちほこ(金鯱(きんしゃち))が8月26日に地上に初めて下ろされた。金箔を貼り替えて市内で展示した後、再び天守に戻される。
岐阜市によると、二つの金鯱は東側がオスで西側がメス。瓦製で高さ110センチ、重さ約100キロ。1997年に設置され、天守のシンボルとして親しまれてきた。
今回の工事に合わせ、洗浄や金箔の貼り替えなどの「化粧直し」が施されることになった。11月からは岐阜市歴史博物館や金華山ロープウェー山頂駅で展示され、2027年2月に天守に戻る。復興天守自体は27年秋にリニューアルオープンする予定だ。
この日は作業員によって約2時間かけて地上に下ろされた後、公募で選ばれた子どもたちが水やスポンジを使って掃除をした。口の中などをブラシで洗ったという小学4年生の河合ひかりさん=岐阜市=は「でっかくて、かっこいい」とうれしそうに話していた
体重 47K 581歩
9:00 自宅 パソコン友達
12:10 ロイヤル理容
13:00 笠松友達に
誕生日お祝いに
友達がホットケーキをつくり
一緒にいき
おめでとうといいました
14:00 もんでもらう
15:00 自宅 友達

































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