2026 R8年 7月6日 月 ピアノの日 記念日 ピアノ 後に長崎郊外に「鳴滝塾」を設け、日本に蘭学や西洋医学を伝えたシーボルト氏が 歴史書 文政6年7月6日に日本へ来日した際にピアノを持ち込んだ
7.6 岐阜 気温
岐阜(岐阜県)の実況天気(2022年07月06日)
| 月日 | 07月06日(水) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日の出/入 | 04:44(出) | 19:12(入) | ||||||
| 時 | 3 | 6 | 9 | 12 | 15 | 18 | 21 | 24 |
| 天気 | 曇り | 曇り | 曇り | 曇り | 晴れ | 雷 | 曇り | 晴れ |
| 雲量 | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 雲底高度 | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
気温(℃)
| 朝までの最低気温 23.3℃ | 最高気温 35.8℃ | ||||||
![]() | ||||||||
| 24.0 | 24.2 | 29.7 | 33.5 | 35.7 | 31.6 | 26.9 | 25.8 | |
| 湿度(%) | 92 | 92 | 65 | 48 | 43 | 55 | 72 | 79 |
| 露点温度(℃) | 22.6 | 22.8 | 22.4 | 21.0 | 21.2 | 21.5 | 21.4 | 21.9 |
| 3時間降水量 (mm) | ||||||||
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | |
| tenki速報 |
| |||||||
| 現地気圧(hPa) (変化量) | 1002.9 | 1003.9 | 1003.6 | 1003.3 | 1001.6 | 1003.5 | 1006.5 | 1006.8 |
(-1.1) | (+1.0) | (-0.3) | (-0.3) | (-1.7) | (+1.9) | (+3.0) | (+0.3) | |
| 海面気圧(hPa) | 1004.9 | 1005.9 | 1005.5 | 1005.2 | 1003.5 | 1005.4 | 1008.5 | 1008.8 |
| 風向(16方位) | 北西 | 北東 | 西北西 | 西 | 西北西 | 西 | 南東 | 東 |
| 風速(m/s) | 1 | 2 | 1 | 4 | 5 | 6 | 2 | 1 |
| 視程(km) | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 |
| 不快指数 | 74 | 74 | 79 | 82 | 84 | 80 | 76 | 75 |
2022年07月06日の天気概況
台風4号から変わった低気圧が関東沖へ。伊豆諸島には朝まで活発な雨雲がかかり、24時間降水量が八丈島で200ミリを超えるなど大雨に。沖縄や九州から東北は変わりやすい天気で所々で雷雨。特に夕方以降は東海で雨雲が発達。岐阜県に記録的短時間大雨情報。
ニュース
https://www.asahi.com/news/daily/0706.html
雑学
https://netlab.click/todayis/0706
零戦の日

零式艦上戦闘機の試作機試験飛行が1939(昭和14)年7月6日に始ったことにちなんで記念日が設けられております。
航空技術師の堀越二郎氏が設計し、

となった零戦は
- 時速
- 533km/h
- 航続距離
- 3,500km(初号機)
の機能を有しつつ軽量且つ小型化に成功。
となった零戦の登場は、世界に驚きと共に大きな衝撃を与えました。
以後何度も改造が加えられ、第2次大戦中には約1万機以上もの機体が生産されており

として語り継がれております。
セコムの日
【セ(≒セブン)コ(5)ム(6)】の語呂合わせにちなんで、警備保障会社を展開するセコム株式会社が
- 7月5日
- 7月6日
の両日に同名・同内容の記念日を制定しております
狂犬病ワクチンの初接種

細菌学者のルイ・パスツール博士が開発した

が1885(明治18)年7月6日に初めて少年へ接種されました。
ワクチンは感染症の予防に用いる医薬品を指し、
効果があります。
パスツール博士はワクチンによる予防接種という方法を開発。
- 狂犬病
- 炭疽菌
- ニワトリコレラ
をはじめ生涯で多くのワクチンを発明しております。
その功績からドイツのロベルト・コッホ博士とともに近代細菌学の開祖と称されております。
- 1933(昭和8)年
MLB(メジャーリーグ)で
が初開催。
オールスターゲーム
福井県立恐竜博物館(福井県勝山市)の開館25周年記念特別展「獣脚類2025~『フクイ』から探る恐竜の進化~」(同館、福井新聞社主催)の入場者数が8月8日、10万人を突破した。同館で記念セレモニーがあり、来館者が200個の風船を放ち祝った。
⇒福井県立恐竜博物館の特別展が開幕、大型肉食スピノサウルスの全身骨格など展示
開幕から29日目で10万人を突破した。セレモニーで谷川由美子館長は「全国からたくさんのお客さんが来てくださってありがたい」と述べ、来場した子どもら約200人が色とりどりの風船を空に放った。特別展入場者に限定シールが配られた。
特別展では昨年新種新属と確認され、発見地の中国以外では初公開となるアジアティラヌスの頭部や脚の化石、水中を泳ぐ姿をイメージできるようつり上げて展示したスピノサウルスの全長約14メートルの全身骨格の複製などが見どころ。世界初公開となる新種新属のダチョウ型恐竜ティラノミムスの全身骨格も目玉となっている。11月3日まで。



通称表記:「零戦」「ゼロ戦」