2026 R8年 7月2日 木 谷川岳の初登頂に成功 記念日 谷川岳 1920(大正9)7月2日、日本山岳会所属の 藤島ふじしま敏男としお 森もり喬たかし 2名が谷川岳の登頂に成功しました。 この記録が 山 日本登山記録史上、初となる谷川岳の登頂 とされております。
7.2 岐阜 気温
岐阜(岐阜県)の実況天気(2026年07月02日)
| 月日 | 07月02日(木) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日の出/入 | 04:42(出) | 19:12(入) | ||||||
| 時 | 3 | 6 | 9 | 12 | 15 | 18 | 21 | 24 |
| 天気 | 雨 | 雨 | 雨 | 雨 | 晴れ | 晴れ | 曇り | 晴れ |
| 雲量 | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 雲底高度 | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
気温(℃)
| 朝までの最低気温 20.1℃ | 最高気温 29.8℃ | ||||||
![]() | ||||||||
| 20.2 | 20.6 | 21.5 | 23.2 | 27.6 | 28.3 | 24.1 | 22.9 | |
| 湿度(%) | 97 | 97 | 95 | 93 | 73 | 55 | 73 | 75 |
| 露点温度(℃) | 19.7 | 20.1 | 20.7 | 22.0 | 22.3 | 18.4 | 19.0 | 18.2 |
| 3時間降水量 (mm) | ||||||||
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | |
| 現地気圧(hPa) (変化量) | 1006.1 | 1004.3 | 1004.5 | 1003.9 | 1002.8 | 1003.4 | 1005.8 | 1006.5 |
(-1.7) | (-1.8) | (+0.2) | (-0.6) | (-1.1) | (+0.6) | (+2.4) | (+0.7) | |
| 海面気圧(hPa) | 1008.1 | 1006.3 | 1006.5 | 1005.9 | 1004.8 | 1005.4 | 1007.8 | 1008.5 |
| 風向(16方位) | 北 | 北東 | 北北東 | 北 | 北 | 西 | 西 | 西 |
| 風速(m/s) | 1 | 1 | 1 | 1 | 2 | 7 | 5 | 6 |
| 視程(km) | 4.1 | 6 | 4.5 | 5.0 | 20 | 20 | 20 | 20 |
| 不快指数 | 69 | 69 | 70 | 73 | 77 | 76 | 73 | 70 |
2026年07月02日の天気概況
低気圧が北陸から関東の東へ。梅雨前線は本州南岸から九州南部に停滞。未明に長崎、佐賀、福岡、熊本、大分に線状降水帯が発生。筑後川にレベル5氾濫発生情報。西日本は午前を中心に雨。東海や関東は夕方まで雨。北陸と東北は夜まで雨。北海道と沖縄は晴れ。
ニュース
https://www.asahi.com/news/daily/0702.html
雑学
https://netlab.click/todayis/0702
一年の折り返しの日

1年が365日の平年時において、暦上での1年の折返し日は6月30日とされておりますが、「365」の日数的に半分にあたるのは183日目となり
となることから記念日が設けられております。
半夏生【2026年】

半夏生は季節の変わり目を表す雑節のひとつで、定気法にて

と定義されており、2026(令和8)年は7月1日に該当します。
特に農家にとっては今日でも大切な雑節のひとつで、半夏生までに
- 畑仕事を終える
- 水稲の田植えを終える
といったひとつの目安となっております。
地域によっては
との伝承も残っております。
うどんの日

香川県の讃岐地域において夏至から数えて11日目にあたる雑節の半夏生の日は
ことから独自にうどんの日として制定しておりました。
これを受けて香川県製麺事業協同組合が
を全国へ広めるべく半夏生となる年が多い7月2日に記念日を制定しております。
余談
で日本三大うどんは地域や選定人によって変動がありますが
- 讃岐うどん
- 香川県
- 稲庭うどん
- 秋田県
- 水沢うどん
- 群馬県
- 加須うどん
- 埼玉県
- 五島うどん
- 長崎県
- 氷見うどん
- 富山県
- きしめん
- 愛知県
は候補として頻繁に登場しております。
「日清焼きそば」が発売

登場以降大ヒットを記録していた即席麺チキンラーメンに次ぐ新たな袋麺として、日清食品が即席焼そばの開発に成功し、1963(昭和38)年7月2日に

が発売されました。

となっております。
今日では袋麺だけでなくカップ焼そばの

も登場しており、多くの世代に親しまれ続けている超ロングセラー商品となっております
- 1977(昭和52)年
第一回目となる
鳥人間コンテスト選手権大会
が開催。

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