4.16 岐阜 気温
岐阜(岐阜県)の実況天気(2026年04月16日)
2026年04月16日の天気概況
低気圧は日本の東へ離れ、本州付近は北海道から日本海に連なる帯状の高気圧に覆われた。東北の太平洋側や関東は朝まで雨。日中は全国的に晴れた。最高気温は全国的に平年より高く、
東海から九州で昇温。名古屋、広島、長崎などで今年初の夏日。
青森で桜満開。
ニュース
https://www.asahi.com/news/daily/0416.html
雑学
https://netlab.click/todayis/0416
康成忌
小説家として活躍し、
を著した川端康成氏の忌日。
1972(昭和47)年4月16日
- 1988(昭和63)年
宮崎駿監督作品アニメーション映画
『となりのトトロ』
が劇場公開。
後楽園ホール 60年
後楽園ホール 60周年 還暦祭(2022年4月15日、16日)
「後楽園ホール 60周年 還暦祭」が開催されました。
後楽園ホールはプロレスをはじめ、ボクシングやキックボクシングなどさまざまな興行で使用され、幾多の名勝負が生まれる中、いつしか格闘技の聖地と呼ばれるようになりました。
開場60周年を記念し、株式会社東京ドームが初めて主催となるプロレス大会「後楽園ホール 60周年 還暦祭」を2022年4月15日、16日の2日間に渡り開催しました。
| タイトル | 「後楽園ホール 60周年 還暦祭」 |
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| 公演日 | 【女子プロレス ドリームフェスティバル】 2022年4月15日(金) 17:30 開場/18:30開演 【50周年 新日本プロレス+全日本プロレス】 2022年4月16日(土) 16:00 開場/17:00開演 |
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| 場所 | 東京ドームシティ 後楽園ホール |
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| 協力 | FIGHTING TV サムライ・週刊プロレス・東京スポーツ |
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| オリジナルテーマ曲 | 鈴木修「SACRED PLACE」 |
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| 入場者プレゼント | 東スポ還暦祭号外・オリジナルマスク |
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4月15日 還暦祭 「女子プロレス ドリームフェスティバル」
女子プロレス9団体参加/後楽園ホールデビュー選手26人参戦!
団体の垣根を越えた、夢の全9試合を開催。全44選手のうち、後楽園ホールでデビューをした選手は半分以上の26人。豪華なドリームフェスティバルとなりました。
メインは、極悪還暦祝いと題し、OZアカデミーから、尾崎魔弓、雪妃魔矢の正危軍と、スターダムから大江戸隊スターライト・キッドが危険ユニットを結成。
- ・第1試合シングルマッチ 10分1本勝負
Maria(Marvelous) VS 川畑梨瑚*(T-HEARTS)
結果:▲Maria(時間切れ引き分け)川畑▲ - ・第2試合6人タッグマッチ 10分1本勝負
朝陽*(アイスリボン)、久令愛*(PURE-J)、松下楓歩(アイスリボン)
VS マドレーヌ*(ディアナ)、ななみ*(ディアナ)、カノン(センダイガールズ)
結果:〇久伶愛(9分24秒 スカイ・デ・スペシャル)ななみ● - ・第3試合6人タッグマッチ 15分1本勝負
渡辺智子*(Marvelous)、米山香織*(YMZ)、真白優希(アイスリボン)
VS 宮崎有妃*(wave)、旧姓・広田さくら(wave)、ハイビスカスみぃ(琉球ドラゴン)
結果:●真白(13分3秒 ムーンサルトプレス)宮崎〇 - ・第4試合6人タッグマッチ 15分1本勝負
コグマ*(スターダム)、愛海(センダイガールズ)、大空ちえ*(PURE-J)
VS 櫻井裕子*(カラーズ)、海樹リコ*(シードリング)、レディ・C*(スターダム)
結果:〇コグマ(8分52秒 ダイビング・ボディープレス)櫻井● - ・第5試合6人タッグマッチ 15分1本勝負
井上京子*(ディアナ)、加藤園子*(OZアカデミー)、Leon*(PURE-J)
VS AKINO*(OZアカデミー)、佐藤綾子*(ディアナ)、ライディーン鋼*(PURE-J)
結果:〇井上(10分21秒 ラリアット)鋼● - ・第6試合タッグマッチ 15分1本勝負
藤本つかさ(アイスリボン)、中島安里紗*(シードリング)
VS 岡優里佳(センダイガールズ)、宝山愛(Marvelous)
結果:〇藤本(9分34秒 ジャパニーズオーシャン・サイクロン・スープレックスホールド)宝山● - ・第7試合タッグマッチ 15分1本勝負
ウナギ・サヤカ*(スターダム)、白川未奈(スターダム) VS 門倉凜(Marvelous)、梅咲遥(ディアナ)
結果:▲白川(時間切れ引き分け)梅崎▲ - ・第8試合セミファイナル タッグマッチ 20分1本勝負
橋本千紘(センダイガールズ)、優宇*(EVE) VS MIRAI*(スターダム)、尾崎妹加
結果:〇橋本(18分51秒 オブライト)尾﨑● - ・第9試合メインイベント 6人タッグマッチ 30分1本勝負
野崎渚*(wave)、SAKI(カラーズ)、彩羽匠(Marvelous)
VS 尾崎魔弓*(OZアカデミー)、雪妃魔矢(OZアカデミー)、スターライト・キッド*(スターダム)
結果:●SAKI(29分31秒 Eternal foe)キッド〇
以上、全9試合
4月16日 還暦祭 「50周年 新日本プロレス+全日本プロレス」
50周年を迎えた 新日本プロレスと全日本プロレスの夢の交流戦!
2022年に創立50年を迎えた、新日本プロレスと全日本プロレス。両団体の選手出場全6試合を行いました。全30選手のうち、14選手が後楽園ホールデビュー。
メインを飾ったのは、新日本プロレス 棚橋弘至と、全日本プロレス 宮原健斗。後楽園ホールデビューをした2人のエースタッグ結成。
新日本プロレスIWGPタッグ王者の後藤・YOSHI-HASHI組と、全日本プロレス世界タッグ王者の諏訪魔・芦野組が6人タッグで激突するなど豪華な対戦カードで見どころ尽くしの1日となりました。
- ・第1試合シングルマッチ 15分1本勝負
藤田晃生*(新日本) VS 井上凌*(全日本)
結果:〇藤田(9分32秒 逆エビ固め)井上● - ・第2試合6人タッグマッチ 20分1本勝負
大森隆男(全日本)、中島佑斗*(新日本)、大岩陵平*(新日本)
VS ヨシタツ*(全日本)、田口隆祐*(新日本)、マスター・ワト(新日本)
結果:●大岩(8分1秒 バックドロップ)ヨシタツ〇 - ・第3試合タッグマッチ 20分1本勝負
矢野通(新日本)、TAJIRI(全日本)
VS 金丸義信(新日本)、ブラックめんそーれ(全日本)
結果:〇TAJIRI(10分12秒 サムソンクラッチ)めんそーれ● - ・第4試合8人タッグマッチ 30分1本勝負
真壁刀義(新日本)、本間朋晃(新日本)、青柳優馬*(全日本)、青柳亮生*(全日本)
VS 内藤哲也(新日本)、鷹木信悟(新日本)、高橋ヒロム(新日本)、BUSHI(新日本)
結果:●本間(17分25秒 デスティーノ)内藤〇 - ・第5試合セミファイナル 6人タッグマッチ 30分1本勝負
後藤洋央紀(新日本)、YOSHI-HASHI*(新日本)、YOH(新日本)
VS 諏訪魔*(全日本)、芦野祥太郎*(全日本)、田村男児*(全日本)
結果:〇後藤(13分47秒 消灯)田村● - ・第6試合メインイベントタッグマッチ 30分1本勝負
棚橋弘至*(新日本)、宮原健斗*(全日本) VS タイチ(新日本)、ジェイク・リー(全日本)
結果:▲宮原(時間切れ引き分け)タイチ▲
以上、全6試合
格闘技の聖地 後楽園ホール
1962年4月16日にオープン。開館当初は、ボウリング会館でした。
ホールは「後楽園ジムナジアム」の名称で日本初の遮光式ホールでした。こけら落とし興行は、「報知ダイナミックグローブ」であり、翌1967年に「後楽園ホール」に改称されました。
格闘技イベントの年間使用数は、プロレスが約250回、ボクシングが約100回。その他、総合やキックボクシング等、毎日の様に格闘技興行が行われております。
格闘技の他にも笑点の収録等でも有名です。
プロレスが初めて行われたのは、1966年11月26日の日本プロレス。メインイベントはジャイアント馬場VSルイス・ヘルナンデスの3本勝負。
1972年11月6日に全日本プロレスが初興行。 1973年7月6日には新日本プロレスが初興行を行いました。女子プロレスの初興行は、1973年5月28日の全日本女子プロレス。
その後、長年の歴史の中で、多くの団体が利用し、伝説の試合やファンの思い出に残る興行が行われ、お客様と距離の近い会場として愛されています。
体重 49k 2998歩
9:00 自宅 パソコン友達
領収書 整理
19:30 往診 八剣
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