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2026 R8年 3月13日 金 1988 S63年 青函トンネル開通

 3.13 岐阜 気温



岐阜(岐阜県)の実況天気(2022年03月13日)

月日03月13日()
日の出/入06:07(出)17:58(入)
3691215182124
天気曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
曇り
雨
雲量------------------------
雲底高度------------------------

気温(℃)

気温グラフ凡例

朝までの最低気温 10.2℃最高気温 21.9℃
11.810.913.619.420.619.017.114.5
湿度(%)5356513839506776
露点温度(℃)2.52.53.74.76.28.410.910.3
3時間降水量
(mm)
------------------------
------------------------
現地気圧(hPa)
(変化量)
1016.81016.91017.91015.71013.01012.61012.61011.7
気圧変化量:+0.1 上昇後下降
(+0.1)
気圧変化量:+0.1 下降後上昇、一定後上昇、上昇後急上昇
(+0.1)
気圧変化量:+1.0 下降後上昇、一定後上昇、上昇後急上昇
(+1.0)
気圧変化量:-2.2 一定下降、上昇後下降、下降後急降下
(-2.2)
気圧変化量:-2.7 下降後一定、上昇後緩下降
(-2.7)
気圧変化量:-0.4 下降後上昇
(-0.4)
上昇後下降
(---)
気圧変化量:-0.9 一定下降、上昇後下降、下降後急降下
(-0.9)
海面気圧(hPa)1018.91019.01020.01017.81015.01014.61014.71013.8
風向(16方位)北
北北西
北北西
北北西
北北西
南
南
西南西
西南西
南東
南東
西北西
西北西
風速(m/s)22223322
視程(km)202020181520208
不快指数52:快適な陽気で、暑さは感じない
52
51:快適な陽気で、暑さは感じない
51
54:快適な陽気で、暑さは感じない
54
61:快適な陽気で、暑さは感じない
61
63:快適な陽気で、暑さは感じない
63
63:快適な陽気で、暑さは感じない
63
62:快適な陽気で、暑さは感じない
62
59:快適な陽気で、暑さは感じない
59

2022年03月13日の天気概況

日本海に延びる前線に向かって、南から暖かな空気が流れ込んだ。関東から九州を中心に晴れて気温上昇。最高気温20度以上の地点は全国の3割強に。金沢や松江は今年初。名古屋や大阪は2日連続。那覇は今年初の25度以上、夏日が3月にずれ込むのは4年ぶり。



ニュース


https://www.asahi.com/news/daily/0313.html



雑学


https://netlab.click/todayis/0313



青函トンネル


青函トンネル開業記念日(3月13日 記念日)

1988年(昭和63年)のこの日、本州・青森と北海道・函館を結ぶ北海道旅客鉄道(JR北海道)の海底トンネル「青函トンネル」が開通した。

正確には本州の青森県東津軽郡今別町浜名と北海道上磯郡知内町湯の里を結ぶトンネルである。用途は鉄道トンネルで、青森県の中小国駅と北海道の木古内駅を結ぶJR海峡線(当時の愛称:津軽海峡線)が同日に開業した。

青函トンネルの位置
青函トンネルの位置
青函トンネル(本州側入口)
青函トンネル(本州側入口)

1946年(昭和21年)の地質調査開始から42年の歳月がかかり、トンネル本体の建設費は計画段階で5384億円であったが、実際には7455億円という巨費が投じられた。また、取り付け線を含めた海峡線としての建設費は計画段階で6890億円、実際には9000億円に上った。

当時、青森駅と函館駅を結ぶ鉄道連絡船として、日本国有鉄道(国鉄)により青函航路(青函連絡船)が運航されていたが、青函トンネルの開通により同日に廃止され、80年の歴史の幕を閉じた。

2016年(平成28年)3月26日に新青森駅と新函館北斗駅を結ぶ北海道新幹線が開業した。これに伴い、青函トンネルは在来線の海峡線と北海道新幹線の共用走行を行っている。

青函トンネルは、全長53.85km、海底部23.30km、全長の43%が海底である。長らく世界最長の鉄道トンネルであったが、2016年6月1日にスイスのアルプス山脈を通る57.09kmのゴッタルドベーストンネルが開通し、世界2位の長さとなっている。




青函トンネル開業記念日(3月13日)|意味や由来・広報PRに活用するポイントと事例を紹介

青函トンネル開業記念日(3月13日)|意味や由来・広報PRに活用するポイントと事例を紹介

3月13日は「青函トンネル開業記念日」。今回は「青函トンネル開業記念日」の意味や由来を解説します。

また、「青函トンネル開業記念日」をきっかけに広報PR活動を行う効果やポイント、実際に広報PRに活かしている広報事例を紹介します。

広報やマーケティングネタを探している方、特に地方自治体や観光・旅行業界の方、イベント運営を行っている 企業などはぜひ参考にしてみてください。

「青函トンネル開業記念日」の意味・由来とは?

3月13日は「青函トンネル開業記念日」です。1988年(昭和63年)のこの日、JR津軽海峡線が開業し、海底トンネル「青函トンネル」が開通した事にちなんで制定されました。

青函トンネルは、全長53.85km、海底部23.30kmで全長の43%が海底にあるトンネルです。青函トンネル開通と同時に、青函連絡船の運行は終了。2016年(平成28年)3月26日には、新青森駅と新函館北斗駅を結ぶ北海道新幹線が開業し、在来線の海峡線と北海道新幹線の共用走行を行っています。

2018年(平成30年)には、開業30周年を記念したイベントが実施されました。

「青函トンネル開業記念日」をきっかけに広報PR活動する効果

「青函トンネル開業記念日」は、メディアがトレンドとして取り上げやすいテーマです。プレスリリースを始め、「青函トンネル開業記念日」に関する自社の取り組みを発信することで、普段は接点が少ないメディアの目にも届く可能性が高まります。

特にSNSの場合、時節やトレンドにあった内容は、企業アカウントの投稿も受け入れられやすいもの。「青函トンネル開業記念日」をネタにした投稿は、ステークホルダーとのコミュニケーションを取りやすく、自社に親しみをもってもらえるきっかけになります。

自社プロダクトやキャンペーン、自社の取り組みなどを合わせて紹介することで、より自社のことを知ってもらえるチャンスが生まれるでしょう。

「青函トンネル開業記念日」を元に発信をする流れ

「青函トンネル開業記念日」をきっかけとした広報PR活動は、以下の流れで行うことが一般的です。

STEP1.「青函トンネル開業記念日」の由来や、意識調査などから情報収集を行い、今年の傾向を掴む

STEP2.コミュニケーションを取りたいターゲットやゴールを決める

STEP3.自社サービスやプロダクトと「青函トンネル開業記念日」をかけ合わせ、発信内容を検討する

STEP4.発信するコンテンツを作成する

STEP5.媒体を選び情報発信する

特に、メディア関係者に届けたい場合はプレスリリースの配信がおすすめです。生活者とカジュアルにコミュニケーションを取りたい場合はSNSを活用するのもよいですね。

トレンドキーワードを元に、広報PR活動に落とし込む詳細は以下の記事からご確認ください。

「青函トンネル開業記念日」を広報PRに活かした事例

「青函トンネル開業記念日」を具体的にどのように広報PRに活かすのか悩む方も多いでしょう。

次に、これから「青函トンネル開業記念日」に関するイベントやキャンペーンなどを検討する際の参考になる事例と、GOODポイントを紹介します。記念日に関した事例ではないものも、今後「青函トンネル開業記念日」を広報PRに活かすうえで参考になるでしょう。

事例1.青森と函館の特産品を楽しむ「青函FES」を開催

株式会社JR東日本青森商業開発は、青森と函館を盛り上げる「青函FES(アオハコフェス)」を、ねぶたの家 ワ・ラッセ 西の広場で開催することをプレスリリースで発表しました。

プレスリリースでは、特産品や伝統工芸品の販売、製作体験など地域ならではの特色を活かした企画を紹介しています。「青函トンネル」に直接関連した配信ではありませんが、青森と函館を結ぶ交流イベントの情報は、「青函トンネル開業記念日」と掛け合わせた情報発信の参考事例です。

参考:青森と函館を結ぶ「青函FES(アオハコフェス)」をねぶたの家 ワ・ラッセ 西の広場で開催します!

事例2.青森・北海道道南の特産品を集めたイベントを開催

株式会社JR東日本クロスステーションは、東京駅で列車荷物輸送サービス「はこビュン」を活用し、青森・北海道道南の特産品を集めた「青森・北海道道南産直市」を開催することをプレスリリースで発表しました。

プレスリリースでは、「はこビュン」を活用した地域産品の輸送や観光PRの取り組みを紹介しています。記念日に紐づけた配信ではありませんが、本州と北海道を結ぶ鉄道ネットワークを背景に地域の魅力を伝える構成は、「青函トンネル開業記念日」を切り口にした広報PRの参考事例といえるでしょう。

参考:青森・北海道道南のおいしいもの、いいものが大集合!エキナカ地域フェア「青森・北海道道南MEGURIP」イベント 「青森・北海道道南産直市」開催

事例3.青函トンネルとともに誕生した列車の特集雑誌を紹介

株式会社インプレスホールディングスは、グループ会社で航空・鉄道分野などのメディア事業を手掛けるイカロス出版株式会社のプレスリリースを配信。『J train(ジェイ・トレイン)』の模型版『MODEL jtrain(モデル ジェイ・トレイン)』の発売情報を公開しました。

「青函トンネル開業記念日」の事例ではありませんが、青函トンネル開業とともに登場した急行列車「はまなす」について特集した雑誌で、自社ならではのコンテンツ力を訴求したプレスリリースの内容が特徴的です。表紙写真のほか、「紙面イメージ」の見出しでは収録内容がわかる複数の画像を掲載しています。

参考:考察 急行列車II 「はまなす」編成の変遷とバラエティを特集『MODEL jtrain』 Vol.7発刊

「青函トンネル開業記念日」をきっかけに広報PRの取り組みをしてみよう

「青函トンネル開業記念日」の意味や由来、広報PRに活用できそうな事例を紹介しました。

この記念日には、青函トンネルや北海道に注目が集まります。青函トンネルを通過するツアーや、北海道新幹線や鉄道に関連するイベントやキャンペーンを実施してもよいでしょう。

「青函トンネル開業記念日」をきっかけに自社製品やサービスを広報PRしてみてはいかがでしょうか。


https://www.youtube.com/watch?v=hGkiYJGE3QA


動画


https://www.youtube.com/watch?v=0quZwhYfC2Q


動画


https://www.youtube.com/watch?v=Io6gHFkh4_s



https://www.youtube.com/watch?v=Io6gHFkh4_s


2月岐阜県 交通事故 0


岐阜県で2月の交通事故死者数が0人、1952年以降2回目の快挙達成

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岐阜県で2月の交通事故死者数が0人、1952年以降2回目の快挙

岐阜県警察交通企画課は、2026年2月中の交通事故による死者数が0人だったと正式に発表しました。これは1か月間で交通事故死者数が0人を記録した事例として、統計が残る1952年以降では2回目となる快挙です。前回の記録は2020年4月で、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言下で交通量や人流が大幅に減少した時期でした。

県民の交通安全意識の高まりが要因

今回の2月については、岐阜地方気象台の発表によると日照時間が多く降水量も例年よりかなり少ない気象条件でしたが、県警は「出歩く人が減る要因もあまりないと思う」と指摘。その上で「交通事故死者数0人は、県民の交通安全意識の高揚の結果」と分析しています。

岐阜県内の交通事故死者数は近年減少傾向にあり、2020年の年間死者数は43人と1952年以降で最少を記録。県警はこの流れを継続すべく、様々な啓発活動を強化してきました。



体重49k 8265歩


10:30 サロン 女


17:50 岐阜発 大垣着 18:03 往診


かえり 大垣 21:38 岐阜 21:50

自宅 22:15着


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