2026 R8年 2月21日 土 現存する最古の日刊新聞が創刊 記念日 新聞 1872(明治5)年2月21日、現存する中で日本最古となる日刊新聞 新聞 『東京日日新聞』 が創刊されました。 現毎日新聞
岐阜 2.21 気温
岐阜(岐阜県)の実況天気(2021年02月21日)
| 月日 | 02月21日(日) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日の出/入 | 06:33(出) | 17:41(入) | ||||||
| 時 | 3 | 6 | 9 | 12 | 15 | 18 | 21 | 24 |
| 天気 | 晴れ | 晴れ | 晴れ | 晴れ | 晴れ | 晴れ | 晴れ | 晴れ |
| 雲量 | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 雲底高度 | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
気温(℃)
| 朝までの最低気温 4.1℃ | 最高気温 18.9℃ | ||||||
![]() | ||||||||
| 5.0 | 5.4 | 8.9 | 16.2 | 18.3 | 16.6 | 12.4 | 9.3 | |
| 湿度(%) | 84 | 81 | 69 | 48 | 43 | 49 | 66 | 75 |
| 露点温度(℃) | 2.5 | 2.4 | 3.5 | 5.2 | 5.5 | 5.9 | 6.2 | 5.1 |
| 3時間降水量 (mm) | ||||||||
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | |
| 現地気圧(hPa) (変化量) | 1012.4 | 1013.0 | 1014.3 | 1013.1 | 1011.4 | 1012.0 | 1013.0 | 1013.3 |
(+0.2) | (+0.6) | (+1.3) | (-1.2) | (-1.7) | (+0.6) | (+1.0) | (+0.3) | |
| 海面気圧(hPa) | 1014.6 | 1015.2 | 1016.4 | 1015.2 | 1013.4 | 1014.1 | 1015.1 | 1015.4 |
| 風向(16方位) | 北西 | 北北西 | 東北東 | 南 | 南東 | 南南西 | 北北西 | 西北西 |
| 風速(m/s) | 2 | 2 | 1 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 |
| 視程(km) | 15 | 18 | 20 | 20 | 18 | 20 | 16 | 17 |
| 不快指数 | 46 | 46 | 50 | 58 | 60 | 58 | 55 | 52 |
2021年02月21日の天気概況
高気圧に覆われた九州から関東は日差しと南からの暖かい空気が流れ込み、最高気温が広く20度以上に。東京は20度9分、広島は21度2分、高松は21度9分を観測。
2月中の20度以上は、東京都心は4年ぶり、
広島、高松は10年ぶり。
金沢ではウメが開花した。
ニュース
https://www.asahi.com/news/daily/0221.html
雑学
https://netlab.click/todayis/0221
六甲ライナー
六甲ライナー、神戸の「地味な新交通」の成長余地 新型車両でイメージ一新、迫られる老朽化対策

営業路線は約4.5km、駅数も6駅と小規模だが、人口約2万人の六甲アイランドと神戸市の市街地を結ぶ基幹交通が「六甲ライナー」だ。
意外に古参の六甲ライナー
ゴムタイヤで専用軌条を運行する電車で「新交通システム」と呼ばれる。同じ神戸の「ポートライナー」や東京の「ゆりかもめ」「日暮里・舎人ライナー」などと同じ鉄道だが、六甲ライナーは意外に古参で1990年に開業した。現在は年間のべ2700万人を輸送する基幹交通の1つだ。
山を切り崩して住宅地を開発し、残土で海を埋め立てて同じく住宅地を開発する高度経済成長期の神戸方式「山、海へ行く」の総仕上げが六甲アイランドであり、六甲ライナーだ。
【路線図/配線略図】六甲ライナー

Rokkō Liner: Route Map & Track Diagram
【2025年最新版】神戸市の住吉〜アイランド北口間を結ぶ「六甲ライナー」の路線図・配線図を掲載。各駅の位置関係や線路配置をわかりやすく解説します。
武豊線 140年
武豊線開業140周年記念グッズが登場!明治から令和へ――地域とともに歩んだJR東海最古路線をデザイン
公開日:2026/02/25

当社は、「武豊線開業140周年記念グッズ」を2026年3月1日から発売いたします。
明治時代の開業以来、武豊線は地域とともに歩み、産業や暮らしを支えながら、時代ごとにその役割を変えつつ走り続けてきました。本企画では、武豊線にゆかりのある歴代車両だけでなく、日本最古の現役駅舎といわれる亀崎駅の駅舎、半田駅前に保存されているSLや油庫、旧武豊港駅の転車台など、沿線に今も残る歴史的な駅や建造物にも着目。鉄道そのものだけでなく、地域の発展とともに積み重ねられてきた時間や記憶を、多角的なモチーフで表現しています。
さらに、武豊線の乗務を担当するJR東海・名古屋運輸区の社員がデザインしたロゴやアイデアを用いたグッズもラインナップ。明治から令和へと続く武豊線の物語を、お手元で感じていただける、周年ならではの記念コレクションです。
- 販売商品


武豊線
トレーディングアクリルキーホルダー
1個 税込660円
BOX販売 税込7,920円
※本商品は中身が見えない商品
(ブラインド商品)です。
※BOX販売は、全12種類が揃う
コンプリート仕様です。
※オンラインショップでは
BOX販売のみとなります。

武豊線開業140周年記念
チャーム付きアクリルキーホルダー
税込1,210円

武豊線開業140周年記念 クリアしおり
税込550円

武豊線開業140周年記念 マグネット
税込420円

武豊線 クリアファイル
税込380円

武豊線 マフラータオル 税込2,200円
※「BLUE BULLET」での取扱いはございません。
- 採用車両(全12種類)
315系、313系、311系、キハ25形、キハ75形、キハ40系、キハ58系(JR東海色)、キハ58系(国鉄色)、キハ35系、キハ17形、C11 265+シークレット1種類
- 武豊線
武豊線は、愛知県大府駅から武豊駅までを結ぶ路線で、東海道線建設の物資を運ぶため、愛知県初の鉄道として1886年(明治19年)3月1日に開業しました。日本最古級の鉄道路線のひとつで、JR東海の最古路線でもあります。日本の鉄道黎明期に誕生し、近代化が進む明治日本において、人や物資の輸送を担う重要な役割を果たしてきました。
開業当初は、東海道線建設の物資、沿線の農産物、石油などを運ぶ貨物輸送が主な役割で、東海道線の誕生を支え、産業発展に大きな役割を果たしました。その後、時代の移り変わりとともに旅客輸送の役割も拡大し、通勤・通学、生活路線として地域の方々の暮らしに寄り添い続けています。
沿線には、日本最古の現役駅舎といわれる亀崎駅の木造駅舎をはじめ、半田駅前に保存されているSLや油庫、旧武豊港駅の転車台など、鉄道と地域の歴史を今に伝える貴重な建造物が数多く残されており、「生きた鉄道遺産」として存在している路線でもあります。
明治から大正、昭和、平成、そして令和へ――140年間走り続けてきた武豊線は、地域とともに歩み続ける日本の鉄道の原点ともいえる存在です。
- 開発担当者の想い
武豊線開業140周年のグッズ企画にあたり、担当者が強く意識したのは、「武豊線は常に地域とともにあり、地域の皆さまの暮らしに寄り添ってきた存在である」ということでした。
武豊線は、日本の鉄道の原点ともいえる歴史を持ちながら、貨物輸送や通勤・通学、日常の移動手段として、地域の発展と生活を支えてきました。
だからこそ、車両だけを切り取るのではなく、駅舎や建造物、線路の先に広がる地域の記憶まで含めて表現したい――そんな想いから、亀崎駅の駅舎や旧武豊港駅の転車台、半田駅前のSLや油庫といったモチーフを積極的に取り入れています。
また、武豊線の乗務を担当する名古屋運輸区の社員がデザインしたロゴを使用したり、企画に関わっていただくことで、「現場で感じてきた武豊線らしさ」や「今も走り続ける路線としての息づかい」をグッズに反映しました。
過去を懐かしむだけでなく、現在進行形で地域とともにある武豊線を感じてほしい。今回のグッズが、武豊線の歴史と、そこに流れてきた時間を改めて見つめるきっかけになれば――それが、グッズ開発担当者の何よりの願いです。
- JR東海 名古屋運輸区社員より
武豊線は、沿線に歴史や文化の魅力あふれる名所が多い魅力ある路線です。
今回のデザインでは、駅案内板や旧型気動車の行先表示など武豊線ならではの要素を取り入れ、手に取っていただくことで、武豊線の魅力を楽しく味わっていただけるアイテムに仕上げています。
- 販売詳細
<発売日時> 2026年3月1日(日曜日) ※当社公式オンラインショップでは午前10時より販売開始
<販売箇所>
当社店舗
・「Bellmart大府」
店舗場所:JR大府駅改札口向かい
営業時間:6:20~21:45 (土日祝は6:20~21:00)
販売予定期間:2026年3月1日(日)~3月8日(日)※商品が売り切れた場合、販売終了となります。
・鉄道グッズ専門店「BLUE BULLET」
店舗場所:JR東海 東海道新幹線 品川駅構内 新幹線北口改札内コンコース
営業時間:9:50~15:35 (定休日:毎週火曜日)
※営業時間を変更する場合があります。詳細は店舗公式X(@plus_trainshop)をご確認ください。
当社公式オンラインショップ
・自社ECサイト「PLUSTA ONLINE STORE」( https://www.jrcp-shop.jp/ )
・JR東海MARKET内「PLUSTA ONLINE STORE」( https://market.jr-central.co.jp/shop/c/ck-kanto/ )
<その他> JR東海承認済
※画像はイメージです。
※数に限りがございます。売切れの際はご容赦ください。
※商品のデザインは、実際の車両や設備、マーク等と異なる場合がございます。
※内容・価格・数量・販売箇所・販売期間等は変更する場合がございます。また、急遽販売を終了する場合がございます。
※商品のご予約および取り置きはできません。※各通販サイトでは商品代金のほか、送料を別途頂戴いたします。また、一部お届けできない地域がございます。
※いかなる理由においても転売(オークションサイトやフリマアプリへの出品含む)及びそれを目的としたご注文は固くお断りいたします。
※「BLUE BULLET」のご来店にはJR東海品川駅の入場券または有効な乗車券類が必要です。
140年の思いを乗せて いつもと違う武豊線 記念列車を運行し祝う
愛知・知多半島を走るJR武豊線(大府―武豊間、19.3キロ)が開業140周年を迎え、JR東海は20日、記念列車を運行した。
愛知県内で初の鉄道路線である武豊線は1886(明治19)年3月1日、武豊港から東海道線の建設物資を運ぶ路線として武豊―熱田間で開業。当時は「半田線」と呼ばれた。
しょうゆやみそといった特産品などの貨物輸送で地域を支えたほか、沿線住民の増加に伴って名古屋方面への通勤・通学を担うようになり、2015年3月に電化された。
ツアー客を乗せた記念列車は、電化前に走っていた気動車「キハ75形」で名古屋―武豊間を往復。イベントでは、現在は走っていない非電化の線路を走行したのを始め、子どもたちに武豊線の歴史や知多半島での舟運や発酵食の発展などを知ってもらう探究学習をしたり、熱田駅では沿線自治体や地元住民との交流を図ったりした。
親子で参加した大府市の戸苅彩乃さん(8)は「いつもと違う線路を列車が走るのが楽しかった。しょうゆを使ったお団子がおいしかった」と笑顔だった。
体重 50k 1056歩
9:00 自宅 長浜市
16:00 自宅 友達



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